

先日、弊社CTO板垣伴信の誕生日を祝って花見を行いました。
ヴァルハラの旗の下に世界各国から集ったスタッフも今やこれだけの数になり、社内では新しいものを生み出すべく、激しくぶつかり合い、高め合い、認め合う、そんな風景が日常となっています。
私たちの新たなる挑戦『Devil's Third』に、ぜひご期待ください。
ご無沙汰しちゃいましたな。久々の『ロック社長のこれを聴け!!』いきますよ!!
2013年の一発目は、好きで好きでたまらないフランスのシンガーソングライター、ミッシェル・ポルナレフだ。この男、ただ単に音楽家というだけでなく、文化を創った偉大な芸術家なのだ。
彼との出会いは小学生の頃。ラジオから流れてきたのは「愛の願い:Love Me Please Love Me」という曲。聴いたその時、思わず身震い―――戦慄が走ったよ。
そうしたらもう、のめり込みだ。「愛の休日:Holidays」や「哀しみの終わるとき」「ラース家の舞踏会」など名曲の数々に出会い、その音楽世界にドンドン引きずり込まれて行ったんだ。